『商品サーチ』激安ASUS 12.1型ワイドノートPC UL20A Windows7搭載モデル シルバー UL20A-2X044V

Update:2010/8/13(Friday) 09:26:22
「ASUS 12.1型ワイドノートPC UL20A Windows7搭載モデル シルバー UL20A-2X044V」に付いての纏めです。

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白シャツです。
チマチマと色々リサーチしてホームページにして紹介しています。いろいろホームページなどもせっせと紹介しています。見てください。

ASUS 12.1型ワイドノートPC UL20A Windows7搭載モデル シルバー UL20A-2X044V

ASUS 12.1型ワイドノートPC UL20A Windows7搭載モデル シルバー UL20A-2X044V
発売元: ASUSTek
発売日: 2009-10-24
ブランド: ASUSTek
売り上げランキング: 1871
購入者の評価 (平均評価 : 5点中4.5点)
  • 価格もこなれたようで
  • 十分にメインPCとして利用できます。
  • 出張族に最強のサブノート!!
  • 購入して半年くらいたって。。。
  • 期待通りの性能

定価: ¥ 59,800
新品のの最安値: ¥ 51,800
マーケットプレイスの最安値: ¥ 49,800

価格もこなれたようで

5点中4点
inspiron M710(PentiumM 1.7G)の後継として購入しました。
大ざっぱな印象ですが、
ターゲットがほぼ同クラスのマシンで、約3年たって変わったことは
グラフィック処理能力の向上
価格が半分以下、HDDは倍以上、発熱の低減
逆にあまり差がないのは重量、バッテリー持続時間

デザイン的には好みも分かれるでしょうが、
みなさん仰るように、スライドパッドの使い勝手はやや悪いです。
特に、ボタンタッチが堅いのが気になるところで、
タップの操作性が特に良いわけではないので、外部マウスは必須になると感じました。
外装のメタルへアラインパネルは美しくスマートな印象を与えますが、
私のように結構持ち歩く場合は、すぐに傷だらけになってしまいます。

購入時イメージバックアップで仮想ドライブが使えるのではないかと期待しましたが、
私が試した範囲では不可で、無い方は素直にUSBの光学も買った方が良いようです。
OSなしでネット接続できる機能を備えるぐらいなら、
せめてLAN内ファイルサーバーにアクセスできるぐらいの機能は
BIOSに盛り込んで欲しいと思います。

いろいろ難癖は付けましたがムーアの法則は健在のようで、
メインでゲームをするとかでなければ十二分な性能といえます。
(特にゲームに関して、2世代前程度のグラフィック処理なら余裕でこなします、
ただしWin7との互換についてはそれぞれ確認されることをおすすめします)
ちなみに画面10インチ以下のネットブックも持っていますが作業にはストレスを感じ、
やはり最低このぐらいの大きさは欲しいところでしょう。
性能的にはハイエンドもありますが、
実際に作業をするセカンドマシンのベストバランスはこのレンジだと思います。

十分にメインPCとして利用できます。

5点中4点
外出用としてEee901を2年間使っていましたが、
かくもテクノロジーの進歩が速いということに恐れ入りました。

他の方も書いているようにAtomマシンとはまったく処理性能が異なります。
このサクサク感はあまり期待していなかっただけにびっくらこきました。

・メモリを2GB増設
・オフィスはオープンオフィス

当初、外出時用のPCという予定でしたが、
前述の処理速度も、キータッチも、画面のサイズ・美しさ、
アプリケーションの互換性もまったく問題がなく、
手持ちPCの中では最高のスペックだったのでメインマシンとして使用しています。

1kgだったら星5つです。

まあ男なんで我慢して運んでいます。


いずれにせよこの価格でこの機能はあり得ないと思いますので、
レッツノートを買うほどの予算がないかた全てにお勧めします!

出張族に最強のサブノート!!

5点中4点
2003年から使用していたThinkPad X31のMBが寿命を向かえ、本機に買い換えました。X31にはかなり手を入れており愛着があったため、当初は中古部品による修理も考えましたが、古くなった他のパーツの突然のトラブルのリスクを回避するため、思い切って買い換えました。
使用目的は出張時にWord,Excel,PowerPointによる資料まとめが主です。購入に当たって、移動時間が長いため最も考慮したのがバッテリー駆動時間です。SPECで7.4時間と謳われているとおり、バッテリーの持続時間を気にせず仕事に打ち込めるのは流石です。成田⇒シンガポールの機内で、ほぼ電子機器使用可能時間一杯にバッテリー交換なしで会議資料を纏め上げることができました。標準バッテリーがもう一本あれば太平洋路線も問題ないと思います。
液晶サイズも、エコノミークラスでA4ノートを開くのに前の座席がリクライニングしないか常に警戒が必要ですが、このサイズであれば前席が突然リクライニングしても干渉することがほぼないと思います。
SPEC的に、購入当初はOS立ち上げで少々ストレスを感じましたが4Gに増設後ストレスを感じなくなりました。また、液晶テレビで動画再生するにあたっても1920x1080で問題なく表示が可能です。

個人的に少々難点を言わせてもらえば、キータッチはThinkPadが上回っている感じがします。また、ポインティングデバイスに慣れているので、タッチパッドの反応が遅い感じがあります。これに関しては私自身の慣れで解決できると思います。

いずれにせよ、コストパフォーマンスでは最強のサブノートではないでしょうか。とくに出張族にはおススメです。

購入して半年くらいたって。。。

5点中4点
購入してから半年くらいたちました。

良いところ!
・アルミ天板の見た目
・熱くならない
・バッテリー持ち
・ネットブック
・指紋がつかない。ずっと綺麗
・静か

嫌なところ
・マウスの二本指の反応(二本指置いたつもり無いのに、二本指の反応する・・・)
・ネットブック共通ですが、軽いのに結局CDドライブ持ち歩いてしまう環境

いつも画面の明るさ半分くらいにして使ってますが、個人的にはそこそこの明るさで問題なく使用できてます。
おかげでバッテリーがより持っている状況…

もう少しパワーがあればもっと快適なんですが、今の状態でも不満でもない。
微妙なパワー感

期待通りの性能

5点中5点
サブノートを探していて、さすがにミニノート(10インチ以下)は使いづらいので購入。
決して高性能ではないが、通常使用には十分なCPUとHDDスペックです。
Windows7で全く動作に不安を感じません、CPUがデュアルな点が他のPCと違います!
今頃XPでしか動かないPCは短命に終わるのでお勧めできません。

13インチのノートを持ち歩いていましたが、12インチは非常にコンパクトで持ち運びの重さも感じません。
用途は、ウェブ、メール、Officeを使っていますが全く問題ありません。
13インチと12インチじゃ大して変わらないと思われると思いますが、一回り小さいので全然違います。(dynabookと比較)

メモリーは4GBに増設してより快適になりました。
10インチ程度または以下のノートPCを検討されているのであれば、この機種は絶対にお勧めです。
ASUS(アスース)は、台湾メーカーではありますが、エーサーや日本市場に出まわっているPCの内臓パーツは台湾製の比率が高いので安心です。
国産ブランドにこだわる時代は終わりです。

外出時は、イー・モバイルのポケットWiFiとセットなので高速インターネットが可能。
小さいPCは、USBとSDスロットルしかついていないのがほとんど、通信カードは小型になるほど受信感度が悪くなるので、この使い方が最近ではベストです。

量販店では、ワードとエクセル付きというの同じタイプがありましたが、よくよく話を聞くと2年間限定使用という訳のわからない製品を抱き合わせてますのでご留意を!