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【商品】ONKYO シアターパッケージシステム BASE-V20HD(B)について

Update:2009/12/25(Friday) 08:26:37
「ONKYO シアターパッケージシステム BASE-V20HD(B)」の調査です。

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白シャツです。
ぼちぼちリサーチしてホームページにして紹介しています。色々なHPなども紹介しています。お願いします。

ONKYO シアターパッケージシステム BASE-V20HD(B)

ONKYO シアターパッケージシステム BASE-V20HD(B)
発売元: オンキヨー
発売日: 2008-05-22
ブランド: オンキヨー
売り上げランキング: 2787
購入者の評価 (平均評価 : 5点中5.0点)
  • 初めてのホームシアターに最適!
  • 心地よい♪サウンドエアコン
  • コストパフォーマンスが高い
  • 2台目購入
  • 変わったAVアンプ

定価: ¥ 92,400
新品のの最安値: ¥ 44,998

商品の説明 Amazon.co.jより
■「VIERA」「REGZA」、あらたに「AQUOS」ともシステムリンクする、使いやすさも高品位な本格シアターパッケージシステム■TVリモコン1つでシアターシステムがシステムリンク。HDMI端子を活用した「RI HD」機能使いやすく音質に優れた高品位なシアター環境を追求して、ハイビジョンTVなどとシステム的に連携動作するRI HD機能をさらに強化しました。HDMI端子を搭載し、その高品位な伝送技術を活用。電源スタンバイ連動や自動入力切換え、TVのリモコンによる本機のボリューム調整とテレビスピーカー/シアタースピーカーの再生切換えが働く機能を実現■ブルーレイディスクに完全対応。「Dolby TrueHD」、「DTS-HD Master Audio」デコーダー最大でDVDの約10倍もの容量をもつ先進のブルーレイディスクには、より情報量の多い高密度な映像や音声データを収録することが可能です。BASE-V20HDは最新の音声規格「Dolby TrueHD」、「DTS-HD Master Audio」に対応したデコーダーを搭載していますので、ブルーレイディスクに収録された最新サラウンドの音声を高品位に再現■振動板素材から設計する本格スピーカーユニットフロントスピーカーのウーファーユニットには上級機種で実績を上げたA-OMFモノコック振動板を採用■グランド電位の安定化技術、特許技術回路「VLSC」など培われた音質技術を投入■リスニングアングルの調整も可能な高品位バーチャルサラウンド機能「Theater-Dimensional」■民生用オーディオとして世界初、より自然なサラウンド音場が得られる「DTS Surround Sensation」■小音量時にサラウンド効果を高める「AudysseyDynamic EQ」■オートスピーカーセットアップ「Audyssey2EQ」 /

初めてのホームシアターに最適!

5点中5点
薄型テレビにどうしても足りないもの。それは音。
音が変わるだけで、映像もちがったものにみえることを実感することになるだろう。
ホームシアター機としては底辺になるかもしれない。しかし、安かろう悪かろうではない。
一般家庭には、これぐらいのものが一番バランスが良い。
アンプとウーハーが小型で、置き場所に困らない。それでいて、これだけの音が出せるのだから。
もちろん価格も安い。

ラック型のシアター機よりは場所もとるし、配線が多くなる。
しかし5.1chに憧れるのなら、バーチャルではなく、きちんとスピーカーを置くほうが満足度が高いのは言うまでもない。
いや、スピーカーは前に置くだけで良い、或いは前にしか置けないという人にも、私はラック型よりこの商品をおススメする。
後から気が変わって、5.1chにしたくなる可能性は十分考えられるし、仮にそうしなくても、アンプやスピーカーは、後々個別に使える。
スピーカーをより良いものに買い換えたり、アンプを買い換えたり。
ラック型より自由。

汎用性があるほうが、後悔は少ない。

心地よい♪サウンドエアコン

5点中5点
アオクオス&ブルーレイと当スピーカーを5.1chで接続しています。

HDMIで3機種リンクしており、
利用がとても便利です。

音響に関してはビギナーですが、
自動調整システムを使えば、音のエアコンに包まれたような
素敵な環境に早変わりします。

置き場所もコンパクトに収まり、
将来的には7.1chに増設したいほどです。

ほとんど自動調整のイコライザー使用ですが、
物足りないときはセンタースピーカーや
サブウーハーをリアルタイム調節して音場を整えています。

5.1ch映画を見たときの感動は超絶品ですょ!

コストパフォーマンスが高い

5点中5点
この値段でこのクオリティなら問題ないでしょう。
下手に手を出すより、初心者から中級者まではこちらのセットで揃えた方が、いい音場が得られると思います。

手頃な値段でわりと本格的なHDオーディオを体感出来るのでお勧めです。

2台目購入

5点中5点
一台目をレグザTV用としてアンプのみのSA-205HDを購入し、
手持ちのスピーカー5.1Chと連結させて使用してますがとても気に入りました。
レグザ42型で6畳の部屋では十分で、音場自動調整が思いのほかバランスが良いです。
ただサブウーファーがアンプ付の別メーカー製の為
電源がリンクしない為、Onkyoに問い合わせた所こちらの商品のウーファー単体販売は無いとの事で
一台はPC用にと新たに購入しました。
値段からいってお勧め出来ると思います。
スピーカー適応インピーダンスも、6〜16Ωと幅広いので手持ちスピーカーで増設が簡単ですし
アンプが小さいので置き場所にも困らないのが良いです。

変わったAVアンプ

5点中4点
ビクター製NX-PS1-WやYAMAHA製DSP-AX763Bを購入後にこのAVアンプの存在に気がつきました。
本格的なAVアンプは切り替えが複雑なので慣れるまで大変ですが
その点、この機種はコンパクトです。
24インチHDMI対応液晶ディスプレイなどの脇に配置するのにはこういう機器が有利な筈。
付属のサラウントSPをリアにして前面SPはYAMAHA製の縦長のSPにした方がスマートで
ディスプレイとは高さが合いそうです。
具体的にはNS-M125、性能アップするにはNS-M325やNS-125Fが良さそうです。
付属のサブウーハーはサイズが小さいので置き場所は探せば意外と見つかるものです。
24インチ近辺の液晶ディスプレイはHDMIには対応していても内蔵スピーカーが貧弱だったり
ナナオ製などは内蔵されていない場合があるのでそういう場合の専用アンプとしては選択肢になります。
ディスプレイ側の音声のラインアウトに簡単なアンプやパソコン専用スピーカーを接続するという
安易な考えをしたくない方にお勧めです。

HDMI機器が2系統対応なので通常は困らないでしょう。
雰囲気としてはもう一つ欲しくなりそうですが、実際はディスプレイ側にHDMI端子が2系統ぐらいはついて
いるので増設する周辺機器はそれと直接繋ぐことができればそれで十分でしょう。
他社でも入力2系統は多いです。
チューナは同じ幅の専用機がありますが、他にCD,MDをこのシリーズで増設することはできないので
別の機器でカバーが必要です。
そういう意味では単にオーディオではなく映像関連機器だけのAVアンプという位置付けなのでしょう。
大胆な発想をすればDENON製のAM/FM付きチューナ/CD/MDのD-MX33MDのアンプ部を利用せずに
さらに同梱のスピーカーを流用し信号は光デジタルで経由することも可能です。両者のサイズ幅の違いは5mm。

HDMI接続はまだケーブルの種類や伝送系の信号の扱いによっては上手く映像や音声が伝わらなかったりする場合があり注意が必要で
これぐらいの価格帯でスマートに構築するのが有利です。

この205mmサイズでは他にいいラインナップがなくて単独という点で星4つとしましたが
見渡しても不満な点はありません。

その後でDENONのD-MX33MDというアンプの存在を知りアンプとしてではなく
MD/CD/チューナ機器として利用しています。